2006年07月24日

ホームページ作りました。

http://members.goo.ne.jp/home/tune1973
 
よかったらぜひ遊びに来てください。
お待ちしております。
posted by 半平太 at 01:32| 普通の日記

2006年04月23日

しばらく休みます。

よろしくお願いします。
 
なおミクシィの日記は続けます。
ミクシィの半平太のページ

友人まで公開になってます。
よかったらマイミクに登録してやって下さい。
 
また、ミクシィは招待制になってます。
ミクシィって何?入ってないよって方、招待状送りますので遠慮なくメール下さい。
このブログに来た人ならば、どなたでもご招待しますので。
メアドの記入をお忘れにならないようお願い致します。
 
メールフォーム
 
今後とも明智半平太及びクリスチーネ蘭丸をよろしくお願いします。
posted by 半平太 at 23:46| Comment(10) | 普通の日記

円楽師匠、笑点降板。

こん平師匠も。
そして、歌丸師匠が、正式に司会になるそうだ。
そして、歌丸師匠の後釜のメンバーとして、春風亭笑太師匠になると。
先日、たい平師匠が、こん平師匠の代理としてメンバーに加入して、今度正式にメンバーになるので、随分とメンバーも若返る事になる。
 
いや〜ん、ばか〜ん、やめて、そこはお尻なの。あはん♪
言ってみたかっただけだ。
 
多分、これだけでは無いと思う。
じきにもう一人か二人、メンバーが変わると思う。
誰かというと、楽太郎師匠と”ピンクの小粒”好楽師匠が代わるんじゃないかと思う。
なんでか。
というのも、落語にも色んな団体や流派ってあるのだ。
 
落語協会
落語芸術協会
立川流
円楽党
 
という4つがある。
ちなみに、笑点のメンバーの場合で言うと、木九蔵、こん平、たい平各師匠は落語協会で小遊三、歌丸、笑太各師匠は芸術協会、好楽、楽太郎師匠は円楽党である。
円楽師匠が降板したとなると、多分円楽党のお二人は代わる可能性があるのではないかなと。
まあ楽太郎師匠は長年の功績があるのでまだわからないが。
実は、笑点の歴代の大喜利メンバーの中でも、ピンクの着物の人は短命なんだな。
いや、あくまで予測であるけれども。
 
それにしても、歌丸師匠が大喜利の司会かあ。
歌丸師匠は、昔の小円遊師匠との「ハゲ」「バケモノ」の言い合いが面白かったなあ。
小円遊師匠がまだご存命であったなら、きっと今でもやっていたに違いない。
posted by 半平太 at 00:16| Comment(3) | テレビ

2006年04月22日

世界の東の果て。千葉。

というわけで、千葉県出身の私。
お笑いをやっている。
だが、果たして私が青森や宮崎で生まれ育ったら、それでもお笑いをやっていただろうか。
なぜ、青森や宮崎なの?って話だけど。
というのも、青森や宮崎ってNHK以外のテレビ局は2つしか映らないらしいからだ。
それじゃなくても、12チャン(テレビ東京のこと)とかいって通じるのは関東だけだ。
私がお笑いを志したきっかけは、テレビに拠る物が大きい。
昔、日本テレビでやっていた、「お笑いスター誕生」という番組をよく観ていて、お笑いが好きになったからに他ならない。
もしかしたら、青森や宮崎ではやっていない可能性があるので、もし青森や宮崎に生まれていたら、今頃普通に地元で会社員でもやっていたかもしれない。
上京なんてことも考えていないかもしれないし、地元でお笑いの活動しようなんて思いもよらなかったかもしれない。
そう考えてみると、出身地いかんで人生って結構変わるのではないだろうかなんて思ったりする。
 
 
 
もし青森か宮崎で、「お笑いスター誕生」やっていたら、本当に申し訳ない。
posted by 半平太 at 00:27| Comment(4) | テレビ

2006年04月19日

都市伝説

都市伝説(としでんせつ、英語表記:Urban legend
または都市型伝説(としがたでんせつ)とは、
口伝や伝承の一種で、特に近年に生まれたものをいう。
都市伝説という概念を提唱したのは、
アメリカ民俗学者であるジャン・ハロルド・ブルンヴァンらである。

(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より)


口裂け女やなんちゃっておじさんなど、私たちの周りには色々な都市伝説が存在する。
私が中学生ぐらいの頃、まことしやかに囁かれた都市伝説は、NHK教育テレビの番組、
「たんけんぼくのまち」のチョーさんが実は死んでいるというものだった。
 
チョーさんはこちら
 
結構、最近見ないなあという芸能人がいると、こういう”死んだ系”の都市伝説は発生する。
他にも、堀江淳(Byメモリーグラス)やつぶやきシローなど枚挙に暇がない。
もちろん、皆さん生きている。

そう、チョーさんだって。

現在のチョーさん。

しかもチョーさん、プロフィールのボイスサンプルでその都市伝説をネタにしている。

チョーさんのお声

2006年04月18日

公権力に市場論理が加えられる事の恐ろしさ

 
詳しい記事はこちら。

駐車違反の取り締まりが6月から、民間業者もできるようになる。
これに対し、他の人のブログやらミクシィ日記を読むと、結構賛否両論入り交じっている。
私は免許も持っていないのだが、これには反対だ。
今は賛成の人もぜひ、目に見える物だけでなく、見えない所に目を付けてほしいと願っている。
また引き合いに出すが、どこかの国の首相の得意な言葉に、

”民間に出来る事は民間がやって何が悪い。”

というのがある。
言葉だけが独り歩きして、”民間に出来る事”のハードルがえらく低くなったのではないだろうか。
駐車違反の取り締まりというのはれっきとした公権力である。
そういうところにまで民間企業を参入させるのはいかがなものか。
市場原理で言えば、とにかく検挙すればいいという事になる。
いくら、国側がいくら企業が検挙してもしなくても払う金は一緒だといっても、企業は検挙数を盾に、新たな仕事を得たり宣伝材料にするわけで。
それに、市場論理というのは、会社単位だけではない。
会社に属する個人だって、己の成績を上げる為にはとにかく検挙という事になるであろう。
私たちは、公が管理する業務が民間企業に委託される事に敏感にならねばならない。
ただ今の風潮に乗せられて、何でも民営化するのはいい事だなんて言ってはならない。
例えばアメリカでは、日本のような社会保険制度が国の制度として無い。
民間企業が代わりにやっているのだ。
その実態はどうか。
一般の人が怪我をしたり病気をしたりしても保険会社側はどうにかして難癖をつけて払わないようにしているのだ。
それが市場論理なのだ。
問題はまだまだある。
取り締まりにあたる会社が役人の天下りの温床になる。
また将来的に、警察の様々な権限が民間企業になし崩しに委託される危険性も無いとは言えないだろう。
もしそうなったら、本当に恐ろしい世の中だと思うのだ。
 
しかし正直言っていつの間にこんな事が決まっていたのだろう。
私は毎日朝晩ニュースを欠かさず観ているというのに。
 
posted by 半平太 at 00:33| Comment(7) | 社会

2006年04月17日

何でも変わればいいってもんじゃない。

なんか、どっかの国の首相が改革改革言うもんだから、巷でもとにかく変わらなきゃって事になってるような気がする。
そしてこの4月から、ある物が変わった。
ローカルな話で申し訳ないが、これだ。
 
ctc.bmp
 
この子はctc坊やと言って、千葉テレビというUHF局のマスコットである。
千葉テレビは昭和46年に開局し、このctc坊やは、開局からずっとマスコットとして、千葉県民に親しまれてきた。
つまりは、昭和48年生まれの私よりも長い歴史を持っているって事だな。
それが、今度デジタル化するやらなんやらで、マスコットが変わったのである。
それがこれだ。
 
chuba.bmp
 
名前は”ちゅば”





何だこれは。
 
何かこうノリだけで何もかもが決まったような軽率さ。
もう世の中じたいがこういう流れになって来ているのだろうか。 
posted by 半平太 at 01:21| Comment(11) | テレビ

2006年04月16日

バトンに対して粛々と答える。(あいつバトン編)

■1 あいつの名前を教えてください

とりぷるこんぼさん。


■2 あいつを色で例えると?

白。

■3 あいつを四字熟語で例えると?

四面楚歌。(失礼だろ、おい。)
 
■4 あいつの良い所、ひとつ教えて?
洞察力は相当なものだと思う。

■5 あいつの嫌な所、ひとつ教えて?

物が見えすぎるところ。この人の文章を読むと時たま嘔吐感を催すほど。

■6 あいつに唄わせたい歌は?

ムーンライト伝説

■7 あいつと遊びに行くならどこ?

彼におまかせしたい。

■8 あいつと一日入れ替わったら、何をする?

知り合いのリストカッターの女の子のところへ行き優しい言葉をかける。
とりあえずね。
あとは、1日ある事だしどうとでもなるし、どうなるかはわからない。

■9 この場を借りて、あいつに言ってやりたい事があれば。

しょっぱい答ですいません。

■10 あなたについて答えさせたい、次の回答者を最大5人

こんな迷惑なバトン人に回せるかぁぁぁぁぁ!!!
持って行きたい人は自由に持っていってとか言って誰も持ってってくれなかったら虚しいしさぁ。
posted by 半平太 at 01:00| Comment(5) | テレビ

2006年04月14日

半平太の父でございます。

ottyan.jpg
 
いつも息子がお世話になっております。
この度、千葉ロッテマリーンズの度重なる不調により不肖の息子半平太は、
 
「青い鳥を探しに行きます。探さないで下さい。」
 
という書置きを残し、蒸発してしまいました。
本当に申し訳ありません。
息子は現実逃避癖がありまして、中学生の頃、当時好きだった女の子に、

「君が好きだ。君の為なら死ねる。」
 
というラブレターを出したところ、その子から、

「じゃ、死ね。」

という返事が来て、そのまま一週間家に帰って来なかった事がありました。
本当に愚かな息子で申し訳ありません。
明日は本人が更新すると思われますが、もし帰って来なかった場合は、あの子の母を挨拶に来させますので。
 
半平太の母近影
 
よろしくお願い致します。
posted by 半平太 at 01:31| Comment(6) | 普通の日記

2006年04月13日

ロッテが弱くて書く気がおきない。

というわけで、今日は動画でも見てまったりしてもらいたいなあということで。
どうぞ。
 
 クリック
posted by 半平太 at 23:18| Comment(7) | 普通の日記