それは昨日、ボクシングの亀田興毅対ボウチャンを観ていた時の事だった。
亀田の親父の態度にこうなった。
いくら名前が亀田だからって亀打ってどうするって話だ。
いくら名前が亀田だからって亀打ってどうするって話だ。
しかも何回もやっているのにレフェリーは注意すらしない。
そもそもレフェリーが日本人というのが、おかしい話だ。
ボクシングというのは、ルールある喧嘩であっても、ただの喧嘩ではない。そもそもレフェリーが日本人というのが、おかしい話だ。
亀田を擁護する人間は、
審判は絶対であり、勝ちは勝ち。
などといけしゃあしゃあと言うが、ならば例えば一方が審判を買収し勝利を得たならそれでも勝ちは勝ちなのか?
そう言ってるようなものだ。審判は絶対であり、勝ちは勝ち。
などといけしゃあしゃあと言うが、ならば例えば一方が審判を買収し勝利を得たならそれでも勝ちは勝ちなのか?
そんなものはスポーツでもなんでもない。
それと、さらに問題なのは試合後の亀田選手の親父の態度だ。
相手セコンドに対して恫喝するなんてどれだけ下品なんだって話だ。
それどころか抱き合っている選手を引き離すし。
この親父、本業は産廃処理業をやっているというが、まず処理しなければいけないのは、親父本人ではないだろうか。







